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顔認証システムを使った万引きロス削減システムを展開するCIA(中区八丁堀11-8、長岡秀樹社長)は4月、東証グロース上場のセキュア(東京)と資本業務提携した。セキュアは顔認証による入退室管理システムで2020年から3年連続数量ベースのマーケットシェア1位を獲得。近年はAIを活用したレジレス・無人決済店舗「セキュア エーアイストアラボ 2・0」の認知向上に力を入れている。CIAの「あいシェア」を組み合わせて拡販を図ることで、慢性的な人手不足に悩む小売業界の経営課題の解決につなげたいとする。
担当記者:高見